<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[ベルエキップ]]></title><description><![CDATA[スポーツサイクル、ロードバイク、グラベルバイク]]></description><link>https://www.belleequipe.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Tue, 15 Sep 2026 14:46:21 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.belleequipe.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[L Twoo]]></title><description><![CDATA[中華コンポと言われるジャンルの代表格 今回はeRXのご紹介 3年ほど前から少しづつ入荷していました。 最近日本の技適をとって国内でも流通が始まっているようです。 ＊ベルエキップでは完成車向け（OE）としていますので単品販売はありません。 今回はロード系のコンポeRXのご紹介です。 写真 レバーはシマノと同じ操作方法 スラムのような方法も可能という話ですがまだアプリではできていません レバー自体はコンパクトで握りやすいです。 FD フロント変速機から充電します。 メッキが綺麗で結構小さめ 充電はUSB-Cで行います。 専用充電器は必要ありません。 RD 後ろ変速は一つ前のアルテグラに近いデザイン 最近入荷モデルは最初からビッグプーリになりました。 キャパシティを増やすためのようです。 バッテリーはシマノの型 筒状で中に電池タイプのバッテリーが入っています。 これを充電するだけのシンプルなものです。 ここから前後変速機に給電します。 ケーブルは太めです。実用的 多分差し込み口は市販の規格のようです。 カンパに似ています。 レバーからディレイラーまでは無線です。...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/l-twoo-1</link><guid isPermaLink="false">6aa20cdad5483f7c4b2c8427</guid><category><![CDATA[新製品]]></category><category><![CDATA[L twoo]]></category><pubDate>Mon, 14 Sep 2026 00:07:21 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_bf55ba4466644d98be36b211c5646018~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[650B GRAVEL WHEEL]]></title><description><![CDATA[2018年からグラベルを走ったり売ったりしています。 2016年のある日 700x25Cと650Bx2.0の直径がほぼ同じことを再発見しました。 台中でこのことを話していましたがまだグラベルが存在する前で フォーク、パーツなどがありませんでした。 フレームももちろんなかったので作ってみたのが下の試作車です。 2017年の試作車 フォークがMTBリジット用 クランクが存在していなくてチェンステーを広く作れませんでした。 シクロに似てますがBBハイト75ミリ この前のやくらいもそうですが日本の林道はとりつきの勾配がきつく道路整備に 砕石（コンクリートを割った砂利）を使うためゴロゴロが大きいです。 雨で簡単に轍ができるので路面が悪いと太いタイヤが欲しくなります。 上手い人は高速でこなすのでそうでも無いようですが一般的に太い方が楽です。 ７００x２５と６５０の太いのが直径が近いと書きましたが７００Cのフレームに６５０の 太いタイヤもディスクなら履かせることが可能です。 これで大きな砂利でも比較的ショックを和らげることができます。 初期のグラベルは６５０のモデルも多かったです。...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/650b-gravel-wheel</link><guid isPermaLink="false">6a92a0cd94a35c6c99d56066</guid><category><![CDATA[グラベル]]></category><pubDate>Sat, 29 Aug 2026 09:33:23 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_e9ceaf2d2efc4d80b48a20d4855385f3~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ELITE WHEEL ]]></title><description><![CDATA[DRIVE SL SS DRIVEシリーズ 太めタイヤに適応した新型リム リムの内側は25ミリ 外幅が前が太く後ろが狭い 幅 前　36ミリ 後　34ミリ 左が前　右が後　幅が違います。 前輪が膨らんでいるというイメージです。 仕上げはマット（艶消し） フリーはチタン スポークはステンレスです。丈夫ですね ロードはもちろんグラベルでも使えます。 リムの内幅は25ミリですので２８C以上の幅が標準 ２５Cも入ると思いますが扁平になると思います。 扁平になるとサイドの薄い部分も路面に近くなるためカットパンクのリスクも 少しアップします。 現状タイヤはクリンチャーのチューブレス化で販売していて、幅広扁平を想定して 最初から開発されたタイヤはまだ出ていません。 オートバイのようなサイドまでトレッドの厚さが伸びたモデルは そのうち出てくると思います。 価格246,400円(税込） カーボンスポークのバージョンCSもラインアップにあります。]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/elite-wheel-1</link><guid isPermaLink="false">6a8a453cfe6fd82d1505a291</guid><pubDate>Mon, 24 Aug 2026 07:27:58 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_6e5e1e41b298474c829416bf66979bf9~mv2.webp/v1/fit/w_1000,h_960,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[SHIMANO New Wheel]]></title><description><![CDATA[新型ホイールのご紹介 SHIMANO ALL NEW WHEELS SHIMANO 9370 C50 ハイト50ミリのモデルは重量１４６０→１３０２gに リム内幅　23ミリ リム外幅　前後差があります。空力に最適化 スポーク カーボン（VONOA) ウィンスペースやELITEにも使われている最近のスタンダード 前後とも20本　（通常は２４が多い） ハブ フリーボディ変更可能　アルミ ベアリング バラ球　一般的なカートリッジでは無い旧来の方法 前モデルは水が入ったりでメンテ必須でした。今回は少しよくなっているようです。 一般的に回転はシールドよりもいいです。 スペックからの感想 実物はみていませんがかなり頑張った感がありますね。 ２０Hのスポークは少なめで、カーボンを使うことでコントロールされていると思います。 金属は特性が形状で左右されやすいですがカーボンは繊維の使い方で方向性を出せるので これから主流になってくるかもしれません。 一般的に引っ張りには強い反面圧縮では壊れやすいため常にテンションがかかっています。 ちなみにVONOA...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/shimano-new-wheel</link><guid isPermaLink="false">6a6beadd2aa0dd3fa1600c2d</guid><category><![CDATA[新製品]]></category><pubDate>Fri, 31 Jul 2026 00:57:03 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_7e5d8fdea72640f4ab07971bc7bd74a5~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[最近の中華ホイール]]></title><description><![CDATA[読み物 最近、円安の影響もあってか、いわゆる「中華ホイール」を一般的に見かけるようになりました。 歴史 1. 「手組み」から「完組（かんぐみ）」の時代へ 昔のホイールは、リム・ハブ・スポークをバラで選び、ショップなどで組み立てるのが主流でした。 しかし20世紀後半、MAVIC（マヴィック）などが最初から完成品として販売する「完組ホイール」を投入します。 完組ホイールには以下のメリットがあり、業界の主流になっていきました。 4つの要素（リム・ハブ・スポーク・組み方）をメーカー側で最適化できる。 価格設定がしやすく、パーツの安定供給や利益率の向上（単価アップ）に繋がる。 2. 生産拠点のグローバル化（アジア・東欧へ） 完組ホイールの組み立てには人の手が多くかかるため、次第に生産拠点が海外へと移っていきました。 シマノ： マレーシアなど カンパ・マヴィック・フルクラム（上級）： 東ヨーロッパ 各社の完成車用ホイール： 中国・崑山（クンシャン）工場など 3. カーボンリムの登場と、中国への一本化 やがてカーボンリムの時代が到来します。製造拠点のほとんどが中国に集中したため、効率化の観点か...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%81%AE%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E3%83%9B%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%AB</link><guid isPermaLink="false">6a63387b424f5a9980a7a451</guid><category><![CDATA[メカニック]]></category><category><![CDATA[ホイール]]></category><pubDate>Fri, 24 Jul 2026 10:08:57 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_c9504a25a5254081b730a6d0320631bf~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[PINARELLO F5 ]]></title><description><![CDATA[MIDNIGHT BLUE GOLD 　 ご予約受付中　9月入荷 PINARELLO F5 Pinarello-Q36.5 Pro Cycling Teamのチームカラー 限定色です。 マットブラックにゴールドロゴ ドグマとほぼ同じ組み合わせですね。 スペック シマノ１０５　Di2 ホイール　フルクラムR800 ハンドル２ピースタイプ 価格　７２０，０００円（税込） 入荷時期　9月頃 気になる方は予約が確実です。 素材はT700ベース F5と同じです。 お問い合わせ]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/pinarello-f5</link><guid isPermaLink="false">6a56d2c5aa2c7341eb4c48d0</guid><category><![CDATA[PINARELLO]]></category><pubDate>Wed, 15 Jul 2026 00:35:20 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_86a071ee2c6242f781562ad15a6db1a9~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[PINARELLO DOGMA X]]></title><description><![CDATA[新型ドグマX（DOGMA X)の発表がありました。
各カラーと簡単なご紹介。
]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/pinarello-dogma-x</link><guid isPermaLink="false">6a51fce75c421b82021c2a81</guid><category><![CDATA[新製品]]></category><category><![CDATA[ピナレロ]]></category><category><![CDATA[PINARELLO]]></category><category><![CDATA[フルオーダーロードバイク]]></category><pubDate>Sat, 11 Jul 2026 08:51:33 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_2ea782ca9a4845bba5b23696bfda351c~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[NEW ORBEA ORCA AERO ]]></title><description><![CDATA[新型オルカエアロが発表されました 設計も見直されて全体に大雑把に言って安定志向になりました。 太いタイヤに適合する形です。 Orca Aero M11e LTD PWR 2027 ¥1,699,000 SRAM RED パワメ付き 基本カラー以外はMYOというカラーオーダーシステムで注文できます。 Orca Aero M10i LTD PWR 2027 ¥1,699,000 DA9200 パワメ付き Orca Aero M21e LTD 2027 ¥1,268,300 SRAM FORCE Orca Aero M22 LTD 2027 ¥1,133,000 CAMPAGNOLO RECORD Orca Aero M20i LTD 2027 ¥1,133,000 アルテ Orca Aero M30i LTD 2027 ¥963,600 105Di2 Orca Aero OMX 2027 ¥507,100 フレームセット 色々なパターンがありますが意外とフレームから組んでも価格差が少ないので手持ちパーツやホイールを使うのも一つの方法かもしれません。...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/new-orbea-orca-aero</link><guid isPermaLink="false">6a45c13b9c4d1b405b25b721</guid><category><![CDATA[新製品]]></category><category><![CDATA[ORBEA]]></category><pubDate>Thu, 02 Jul 2026 23:47:45 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_b328aebcc9d145b2b3fad7a9dc72c74a~mv2.avif/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[CAMPAGNOLO ZONDA CARBON DB]]></title><description><![CDATA[新しく出たZONDA  CARBON 従来のZONDA GTは内幅２３ミリに対して 今度のカーボンは　２５ミリです。 価格は２９７０００円とGTの2.5倍ほどです。 価格に関しては円安の影響がかなり大きく ２０２０年ころは１００円から１１０円だったのが今は１６２円で 大体５割り増しになっています。 当時のレート計算では19万円ほどですから円安は恐ろしいです。 ターゲットはどうでしょうか おそらく グラベル 路面悪いところ ツーリング 振動が嫌い 体重がある方 スピードはさほど求めない系でしょうか。 製品の紹介です。 カタログ重量1550g 実測　1600gで正確な方です。 全体 G3スポークパターンで２１H仕様 ハブは以前のBORAと似ています。 ベアリングはカップアンドコーンでカルト化も可能 回転も軽くスムーズ リム内幅２５ミリ 外幅３０ミリ 適応タイヤは３０Cあたりでしょうか スポークホールはありません。 タイヤはそのまま付けます。 ロゴも渋めです。 ニップル部分 カンパの大きな特徴はスポークがリムからハブに一直線に出ます。...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/campagnolo-zonda-carbon-db</link><guid isPermaLink="false">6a4621791552bc17797edab4</guid><category><![CDATA[新製品]]></category><category><![CDATA[ホイール]]></category><pubDate>Thu, 02 Jul 2026 09:26:31 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_41d250e11b184e639fbcd9224d4d9c4b~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[GIANT TCR SLR1]]></title><description><![CDATA[TCR SLR １　全体像 TCR SLRは以前リムブレーキ時代にもありました。 今度のSLRはディスクブレーキモデルです。 アルミのTCRがなくなって3年くらい前から TCRはカーボンだけになりました。 前モデルのTCR SLRも好評でカーボンと似た乗り味でしかも丈夫ということも ありかなりの台数の記憶があります。 今度のモデルもフレーム単体1010gと軽量 カーボンのT800あたりで実測９００gくらいですからあまり変わりません。 パーツ違いで２モデルあって TCR SLR1 TCR SLR 0 SLR1はコンポーネントがティアグラの11速 SLR 0は105の12速です。 最近の流行にあわせてケーブル類は全て内蔵になっています。 話はずれますがフレームを作るときに、ワイヤーの受けなどを省けるので 溶接箇所も減らせて、その部分の厚みの確保も必要がなくなります。 パイプに近ければ近いほど厚みの管理もしやすくなります。 作業工程も減るためメーカーにも都合が言いわけです。 塗装はホワイト系にシルバーのスプラッシュ ハンドルとステムは別体 SLR0は一体型ハンドルです。...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/giant-tcr-slr</link><guid isPermaLink="false">6a3733dd66c6753c1e723368</guid><category><![CDATA[新製品]]></category><category><![CDATA[新入荷]]></category><category><![CDATA[ジャイアント]]></category><pubDate>Mon, 22 Jun 2026 00:41:23 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_48135b40dea44334ba01498de575256f~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[PINARELLO]]></title><description><![CDATA[ピナレロドグマの2027ニューカラー
]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/pinarello-2023</link><guid isPermaLink="false">6a31e5ad7ce5e13193501241</guid><category><![CDATA[ピナレロ]]></category><category><![CDATA[ニューモデル]]></category><category><![CDATA[PINARELLO]]></category><pubDate>Wed, 17 Jun 2026 00:37:57 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_dccc8d894041409692c5941c2804d38f~mv2.png/v1/fit/w_576,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[TIME NXR]]></title><description><![CDATA[新しいモデルが発表になりました。 ネーミング NXR ですが2015年頃にNXというモデル名で発売になったことがあります。 NXは当時レース系ではなく ZXRS （エアロ） VXRS  （軽量） FULUIDTY （ロング） のモデルの下位で販売されていました。 今まであったラルプデュエズ２１に相当するモデルで おそらくこの上のモデルも出てくると思います。 スケルトン/ジオメトリからみると チェンステー ４１５ミリ　長め BB   ６５ミリ　高め シートとヘッド　標準 ヘッド長　フランスのロードの平均的長さで少し高め。 この前廃盤になったADXと下半分は似ています。 イメージ的には登坂は軽くサクサク系でもハンドルも安定していて 速度も落ちにくい。 ”アタックはしないロードサイクリング向け” となります。 価格　５２８０００円（税込） アルテでざっくりした計算では税込１２０万前後です。 カーボン編み込みの製法は自転車では唯一無二です。 乗り味はマイルドで速度感が無いのですがしっかり出ています（速い） フレームにダイニーマ（破断に強い繊維）が編み込まれていて丈夫です。 カラー4色...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/time-nxr</link><guid isPermaLink="false">6a2bc418f7064a4e83d4888d</guid><category><![CDATA[新製品]]></category><category><![CDATA[タイム]]></category><category><![CDATA[フルオーダーロードバイク]]></category><pubDate>Fri, 12 Jun 2026 09:25:50 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_2e6d36107a6e43318413c0a8913f8c19~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_800,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[SKWIKI  BARTAPE]]></title><description><![CDATA[今期から取り扱い始めました。 特徴 軽量　80前後 吸湿性　水を吸い込んで滑りにくい 衝撃吸収　卵を落としても割れない振動吸収力 厚み　 2ミリ（ブラックのみ）　ダイレクトなハンドル周りが好み 3ミリ　ブラック、ブラックレッド、ブラックブルー　振動吸収良し 価格 単色（ブラック）3520円　 ２トン（赤、青）　3850円 丈夫で表面が白くなったりしません。 パターンも削れないため長持ちして水洗いも可能 3mm  ブラックブルー 3mm ブラックブルー 2mm ブラックと3mm ブラック 3mm  ブラックレッド 軽量構造：高性能な軽量バーテープで、自転車全体の重量と乗り心地を最適化します。 ツートンカラーコーティング仕上げ：革新的なツートンカラーコーティングデザインを採用し、独特の質感と自転車の美観を格段に向上させます。 ＊優れたグリップ力とコントロール性 高密着性PUレザー 特許取得済みのPUレザーコンパウンドを採用し、優れた粘着性と滑り止め性能を実現。あらゆる状況下で、ステアリングの精度と操作性を向上させます。 ＊高度な快適性とサポート力...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/skwiki-bartape</link><guid isPermaLink="false">6a221659367ed35011d6b47f</guid><pubDate>Fri, 05 Jun 2026 00:54:41 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_b9542ec7c642413e8929b0a28bc3397e~mv2.jpg/v1/fit/w_710,h_710,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[GIANT]]></title><description><![CDATA[メカニックの話 HEAD BEARING STAINLESS ベルエキップではGIANTは比較的推しの方です。 note   ベルエキップがメーカーにこだわる理由 色々なメーカーを取り扱っていますが、GIANTはよく考えているなと思います。 今日の作業中SSCの下処理をしていました。 ヘッドの中にシールを使うのですがベアリングの色合いが違うことに気づきました。 ＊多分ほとんどのショップはここまで分解しないので気づかないところも多いと思います。 なんとなく銀色っぽいのでよく見るとベアリングがステンレスに変更になっていました。 外輪内輪ともステンレス ボールもステンレスです。 この部分は汗でよくサビが発生します。 従来はベアリングのみ交換で済んでいましたが最近の内蔵フレームは ベアリング内部をブレーキホースなどが通っているので一度ブレーキホースも抜いてオイルの入れ替えも必要となります。 同時にフレームによってはBBの分解も必要だったりしてショップ泣かせでした。 サビの原因はほぼ　汗　です。 汗が入ったまま洗わずに放置すると球が錆びていずれボロボロになります。...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/giantheadbearing</link><guid isPermaLink="false">6a0d7a7a96905735bfe60df2</guid><category><![CDATA[ジャイアント]]></category><category><![CDATA[考察]]></category><category><![CDATA[GIANT]]></category><category><![CDATA[メカニック]]></category><pubDate>Wed, 20 May 2026 09:33:27 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_bfdd82d47d1947998a0d96cd402b3d3d~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ELITE Wheel]]></title><description><![CDATA[ELITE WHEEL 扱い始まりました。]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/elite-wheel</link><guid isPermaLink="false">6a0188de522ae05c4421034e</guid><category><![CDATA[新製品]]></category><category><![CDATA[新入荷]]></category><category><![CDATA[ホイール]]></category><pubDate>Mon, 11 May 2026 08:15:55 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_775310dfca9648518dd3cbda11799d43~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[上海ショーを見て感じること]]></title><description><![CDATA[上海サイクルで感じたこと]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/%E4%B8%8A%E6%B5%B7%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%81%A6%E6%84%9F%E3%81%98%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8</link><guid isPermaLink="false">69fda8e65bf92805eb5ef47d</guid><category><![CDATA[展示会]]></category><category><![CDATA[考察]]></category><pubDate>Fri, 08 May 2026 10:12:01 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_2cf612dd59634e239251b116d6b5e325~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ORBEA 試乗会　GALLIUM 体験会]]></title><description><![CDATA[GALLIUM ORBEA

試乗会、体験会]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/orbea-%E8%A9%A6%E4%B9%97%E4%BC%9A-gallium-%E4%BD%93%E9%A8%93%E4%BC%9A</link><guid isPermaLink="false">69f722d3384eb6d61abb00de</guid><category><![CDATA[イベント]]></category><category><![CDATA[ORBEA]]></category><category><![CDATA[イベントご案内]]></category><pubDate>Sun, 03 May 2026 10:34:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_fed06f2065f4420d8f100457c86814b7~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[DIGIRIT]]></title><description><![CDATA[台湾のGIDIRITの製品を開始します。]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/digirit</link><guid isPermaLink="false">69ef1482e72f74b1ddaa15f7</guid><pubDate>Mon, 27 Apr 2026 08:31:51 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_488e802865944ab3be1d16fb8521ef47~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[お知らせ　シマノアルテDi2]]></title><description><![CDATA[アルテDi2 RDのプーリーチェック]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B-%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%8E%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%86di2</link><guid isPermaLink="false">69e34a1943fd38a1bb719df1</guid><category><![CDATA[メカニック]]></category><category><![CDATA[お知らせ]]></category><pubDate>Sat, 18 Apr 2026 09:28:28 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_ac4d2f0a8cfc49399baa461ce4c2fa75~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[2026しびれ隊ジャージ予約開始]]></title><description><![CDATA[しびれ隊 しびれ隊の鉄則　 交通ルールを絶対守ること ​ TEAMではありません 初心の気持ちを忘れない　　​ビギナーに優しく　　ライドを楽しむ ​​以上を守っていただければどなたでもジャージを着れます。 今年２０２６の受注です。 外貨レートの関係で10％ほど上がっています。 ビブ　１７６００円（税込） 半袖　１５４００円（税込）　 長袖　１８６００円（税込） エアロワンピー　２９７００円（長袖） 今後の流れ ウェブにアップしました。 決済もウェブでお願いいたします。 https://www.belleequipe.com/shop 完成は5月下旬から6月中旬になるかと思います。 サイズ感 普通のジャージは従来と同じで去年と同じサイジング 長袖は夏用で脇がメッシュになっています。 ＊エアロワンピー まだ煮詰めている最中です。 サイズはエアロ系ジャージと同じ 袖は細め 前チャック（の予定） 後１ポッケ 価格（税込） ノーマル　１５４００円 長袖　　　１８６００円 ビブ　　　１７６００円 エアロワンピー　２９７００円 ウェブ注文は以下のリンクです。...]]></description><link>https://www.belleequipe.com/single-post/2026%E3%81%97%E3%81%B3%E3%82%8C%E9%9A%8A%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B8%E4%BA%88%E7%B4%84%E9%96%8B%E5%A7%8B</link><guid isPermaLink="false">69db22268614fb4128afd72d</guid><pubDate>Mon, 13 Apr 2026 09:47:58 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/671426_a996bb27c8124745be1ca386ad2eb9ac~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ベルエキップ</dc:creator></item></channel></rss>