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上海サイクルショー 1

5月6日から9日まで

遠藤がお休みをいただいて行っております。

今年はブースが一つ増えて子供用自転車とストライダタイプが随分目立ちました。

電動のe BIKEはほぼ同じでした。

電動のモーターも増えてだんだんオートバイと自転車の境界線がなくなってきている感じです。

電動アシストのリアカーと自転車が合体した3輪も目立ちました

ヨーロッパで需要があるのだそうです。

今年はブースが一つ増えてました。

意外とカーボンフレーム、リムの展示は少なくなったような印象がありました。

日本の会社ではIRC パナレーサーCEEPO SHIMANO などが出展。

鍵で有名なABUS のヘルメット

SCOTT カスタムしたようです。

竹のフレーム まっすぐな竹でした。

吸盤で止めるキャリア UCI公認です。

しっかりした作りです。 ちなみにピンクのGIANT

でもちょっと不安です。外す時は手で剥がします。 120kmまでOKとのことです。

GILDERというメーカー 色が渋めです。こういう感じはよく見かけました。

ヘルメットは凸凹が少ないのがトレンド

PARDUS  このメーカーもよく見かけました。

台北でも見た内蔵式アシストクランク

フレームパーツも完成していました。

日本のCEEPO

日本でも時々見かけるTOTEM 大きいブースです。

ハンドルを外すタイプのサイクルケース

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