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台北サイクルショー2026 その3
前の記事 チタングラベル イタリア ボッテキア3/25 フレーム単体で手配可能 価格はお問い合わせください 大体30後半万円 3/25 TI T47T ダート系のグラベルです。 こちらはアルミグラベル 完成車はGRX1x12で330000円ほど カラーオーダー可能になるかもしれません 完成車での輸入は海外からだと40万ほどになるのでフレーム単体での輸入。 DIGIRID 2018にアワードになったパーツ トラックのアルカンシェルも使った強度の高いギア板 取り扱い開始します。 詳細が決まったらお知らせします。 すり合わせ中 4ピン 5ピン ダイレクト(スラム) オフセットシングル シングル ダブル IPFP 中国系の工場がブランド化 奥のバナーXCADEYなど共同ブース 下請けからブランド化している流れの一環。 VISION エアロ ウェブの寸法が少し変だったので実物をみてきました。 思った通りの寸法感 きてよかったです。 TAIWANスペシャリストORA 綺麗なフレームが並んでいました。 今年30周年とのこと。 7046 アルミで有名 MOSSO
7 日前


台北サイクルショー2026 その2
その1 通常密閉されているCo2ボンベですが 酸素を充填再利用できるシステム。 チューブレスがパンクした時の補修用として再利用可能 一見普通のストレージですが角度が変えられて壁側に90度動く EXUSTAR シューズ 色々なタイプがあります。 日本未入荷 ピンボケですいません SENTYEHはSENSAHの兄弟ブランド 名前が間違えやすい アプリで13−14速も対応できる。 コルナゴ+TRP 電動メカ TRPはかなりシェア増えているイメージ 日本ではASAHIが取次 コルナゴといえばカタログはカンパ レースではシマノがづっと続いていました。 GIANT ブースにあった小型レバー 電動ボタン GIANTはHUMAN FIT CYCLINGというキャッチフレーズで体にあったフィットを打ち出しています。 フレームだけは無くコンポも小さいのを出したりしていて小柄アジア人には便利です。 本来シマノなどが先に出すと良いのですが。 友人が取り扱いしていたMORTOP 今年は小径ホイール色々なサイズがありました チューブレス対応、カーボンリムもあり、ニ
3月31日






EKOI POP UP
3月13日(金)〜29日(日) (23日ー27日は休み) ベルエキップ店内にて 春に向けてどうぞ。 意外と価格抑えめで軽量。 フランスブランドです。 期間中ご購入、ご予約特典 お好きなソックス1足 詳細は少しづつアップしていきます。
3月11日




CADEX MAX 50 WHEEL SYSTEM
MAXの50ミリバージョンが発売になります。 要約 カーボンスポーク リムハイト50ミリ 重量 1250g リム内幅 22.5mm 違い ウルトラ50との違いはMAX系は ハブとスポークがくっついています。 簡単にいうとハブとスポークは一つの部品になっています。 メリットは軽量化とハブが壊れるのを防ぐ。 スポークの引っ張りはかなり強くてカーボンスポークの引っ張りにハブが負けて 壊れるケースもあり、それを未然の防ぐ方法の一つです。 スポークも引っ張られていないため硬くなるのを抑え、振動吸収をよくするメリットもあります。 メリット 軽量化 振動の吸収 耐久性 空力は若干良い 予想 MAX40は硬いホイールで、ウルトラ50と比べて若干軽量でした。 今度のMAX50はおそらくカーボンスポークが短くなる分 若干ソフトな部分を出しやすくなっていると思われます。 より軽量なウルトラ50というイメージではないでしょうか。 価格 594000円(税込) 気になる方はお問い合わせください。 3月からデリバリー開始 初期ロットはすぐなくなるので 初夏のヒルクラ系で
2月27日
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